ライスレジンで、環境政策を「身近で楽しいもの」に。
地産地消モデル実現を目指し、ライスレジンを活用した産業の創出を。
「資源米」という新たな可能性。持続可能な農業の実現を目指して。
環境問題への高い関心は、よりよい街づくりにつながる。そのために「ライスレジン」ができることとは?
ライスレジンの原料となる工業用米がもたらす、新たな農業の可能性。
食用に適さないお米を資源に。日本発のお米のプラスチックとともに挑む「お米の聖地」南魚沼市の挑戦。