鳥海山や最上川の豊かな自然に恵まれ、日本有数の米どころや、江戸時代から続く北前船の歴史・食文化の街としても知られる山形県酒田市。代表の奥田が矢口明子市長を訪ね、庄内平野の農業の未来と資源循環の可能性について対談させていただきました。
対談では、データに基づく先進的なスマート農業の取り組みや、ライスレジンへと変える新しい出口戦略、そして酒田市に息づく感謝の精神「もっけだの」をベースにした、農業と環境が共生する持続可能なまちづくりについて深く語り合いました。
[矢口市長との対談記事はこちら]
↓
鳥海山を望む庄内平野から、資源循環の先進モデルを。酒田の食文化とライスレジンが創る新しい価値。